ねこやまローカボ日誌

美味しいご飯を気にせず食べたい、食べさせたい。だから厳選ローカボレシピを紹介させて。

一気に理想部屋!超効率的な断捨離のやり方+11テクニック!

一気に理想部屋!超効率的な断捨離を可能にする○大テクニック!

 

綺麗な部屋って、良いよね。

 

綺麗な状態をキープしたい家主 VS 勝手に散らかる部屋。まるでそんな試合を見ているかのように、部屋は次第に散らかり始める。

 

毎日片付けるべきだと言われても、なかなか出来ぬが人の常。もし本を棚に戻してくれる新ルンバが開発されたなら、10万円までなら検討したい。

 

そんな思想を知人に打ち明けると、一つの片付けテクニックを授かった。これから長い人生、このテクニックは覚えておくべきだよと。

 

その名は断捨離。まさか物を捨てるというシンプルな片付け術に、これほど多数のテクニックが隠れていたなんて。

 

本日ご紹介するのは、大変使える断捨離テクニック集。まるで学問の様に練り上げられた、断捨離のコツをご共有させていただきたい。

 

この記事をお読みいただくと
  • 超効率的な断捨離テクニックが良く分かる
  • 決して元に戻らない、長期的な部屋掃除ができる
  • 初めての断捨離でも、手順とやり方が分かる
  • お部屋の片づけが、もっと楽しくなる

 

宜しければ、ご覧いただけますでしょうか(*‘∀‘)!断捨離道に目覚めたその日から、ゴミ袋への愛情が加速することでしょう。

 

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効果的な断捨離のやり方とコツ

効果的な断捨離のやり方とコツ

 

物捨てるんでしょ(*‘∀‘)?

 

知人にそう尋ねると、ちょっと強めに肩パンされた。断捨離なめんなと。

 

ただ物を捨てるだけ…』そう思っていたが、断捨離には想像以上に多数のテクがあるらしい。そしてそのテクを無視すると、それはただのゴミ捨てなのだと。

 

どうやら断捨離とは、私が思っているほど簡単ではないようだ。ではここから知人・書籍から教わった断捨離情報を、最高に分かり易くご紹介しよう。

 

断捨離の最大の目的

 

まず断捨離における最大の目的とは、『物の総数を減らすこと』。そして同時に『物の定位置を定めること』の二つらしい。

 

物の総数を減らす 物の定位置を定める

 

まず私達が管理できる物には、どうやら限界があるらしい。そしてその限界を超えた時、様々な問題が生まれ始める。

 

それはズバリ、以下の問題。だからこそ私たち人類は、断捨離で物を処分することに尽力するのだ。

 

管理可能な数を超えて物を所有した場合
  • 使った物を元に戻せない
  • 大切な物もキチンと管理できない
  • 新しい物を迎え入れられない
  • 陰の気が貯まる(多分悪いかんじの)

 

なるほど確かに部屋に物が増えすぎると、自分の管理能力を超えてしまう。さらに本当に大切な物も、正しく管理できなくなるのも理解できる。

 

つまり自分が管理できる数まで物を減らすために、断捨離は推奨されている。ただ物を捨てるだけではなく、物を管理しやすい環境に戻ることが目的なのだ。

 

また断捨離の目的の中には、少しスピリチュアルな項目も散見される。これらに関しては、お、おう…(; ・`д・´) と自由解釈していただきたい。 

 

そして次に重要なのは、『物の定位置を定めること』。つまり使った物を元に戻す環境を作らない限り、部屋は永遠に散らかり続けるのだと。

 

そのため断捨離で物を減らすと同時に、その物の定位置を定めること。さらに使った物を元に戻す習慣をつける物を戻しやすい環境を作ることが大切なのだ。

 

使った後は必ず定位置に戻す リバウンドしない断捨離後の光景

 

これこそが年一回の断捨離で、綺麗な部屋をキープする最大のコツ。そして断捨離における、一つ目のコツでもある。

 

ではここからはもっと分かり易く、一つづつコツを列挙していこう。目次だけをお読みいただいても、なるほどぉ(*‘∀‘)!とお感じいただけるように。

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断捨離における良い考え方

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では早速、効率的な断捨離に必要な考え方から。また本コツが不要だとお感じなら、読み飛ばしていただければ幸いだ。

 

断捨離とは、特大のイベントである

 

断捨離とは毎日行うものではなく、大きな大きな特大イベントである。それは今までの部屋と決別するための、転職にも似た環境変化である。

 

そしてその特大イベントが終わったら、散らかった部屋に二度と戻らない決意と工夫も大切となる。つまり断捨離とは、私が考えていたよりも学問に近い行事だということである。

想像していたよりビックイベントな 人々が熱狂する断捨離まつり

断捨離は可能な限り一気に行う

 

そして次に、断捨離は出来る限り一度で終わらせること。これは大きな達成感を感じると同時に、一度で全ての物の定位置を定める目標だ。

 

もちろんこれは、一日一個ずつ捨てるデイリー断捨離を否定するものではない。毎日一個づつ物を減らせる感覚は、シムシティ好きとしては最高に大好物だ。

 

ただやはり一つの事を継続するというのは、意外と難しい。特に大きな部屋を片付ける場合には、断捨離すべき総数も優に100を超えてしまう。

 

そうなると100個を捨て終わるには、100日もの長期間デイリー断捨離の継続が必要だ。それは3日坊主が33人必要となる、まさに長期戦となる。 

100個の断捨離を一個一個うんせうんせと運ぶ図

加えて私達は、お部屋が一気に快適になった時に強く快感を感じる。大がかりな断捨離をさせればその快感を体感し、今後こまめに物を定位置に戻そうとする意識にも繋がるだろう。

 

そのためできれば、断捨離は毎日コツコツではなく一度でドカンと。快感を感じるほどの、大きな達成感をご体感いただきたい。

 

さらに開始直後の写真を撮影し、くじけそうになったらその写真を眺めよう。そして『こ、こんな部屋に住んでたのか!』と思い返し、一気に断捨離ってしまう方法が効果的だ。

 

断捨離の効果的な捨て方

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では次に断捨離における、効果的な捨て方を見てみよう。捨てる順序・勢い・環境など、捨離テクには隠された秘密が沢山あるようだ。

 

断捨離前に収納グッズを購入するべからず

 

収納グッズ買ったらあかんで( ゚Д゚)!なぜか関西弁で注意された、断捨離の決行当日。

 

断捨離前に、決して収納グッズを買わないこと。セミナーの一環として断捨離術を教えている友人は、この内容を毎回必ず伝えるらしい。

 

どうやらこれは断捨離をするうえで、絶対守るべきルールとのこと。つまりこのルールを守らなければ、断捨離の目的が達成できないとすら豪語する。

 

まず絶対守るべきは、断捨離→収納を考えるという順序。つまり先に収納で綺麗にしようとするテクニックは、小手先の手法であるという発想である。

 

断捨離→収納

 

なぜなら断捨離とは、前述の管理できる物の総数を減らすこと。しかし収納術の本質には、『より多くの物を管理する』という目的が存在する。

 

そのため断捨離前に収納を考えると、捨てない前提が生まれてしまう。今あるものを何とか管理しようとする、断捨離本来の目的が消えてしまう。

 

収納とは、あくまで残った物の定位置を定めるために使うテクニック。つまりドラマ最高の離婚で出てきた『収納上手奥様』は、今回の私の断捨離では不要だということになる。

 

断捨離の順番は、障壁の低さ順

 

そして次に物を捨てる順番だが、これはずばり『捨てやすい順序』を遵守すべきとされる。そのため断捨離の開始時には、以下の順番でポポイしていただくと良いだろう。

 

断捨離で捨てる順番
  1. 衣服・布系雑貨(端切れ等)
  2. 本・電子ファイル
  3. 書類・契約書・領収書等
  4. 小物・雑貨・ぬいぐるみ等【想い出:
  5. お土産・思い出の品【想い出:

 

やはりそうだったか(;´・ω・)

 

どうしても捨てられなかった、台湾のコンビニで貰ったLINEのサリーが描かれた領収書。普通の人から見たら、最も最初に断捨離すべき物である。

 

しかし実際には、懐かしの台湾での想い出が満タンに詰まっている。結果初めて断捨離を行った時は、開始3分でフリーズしてしまった。 

いきなり断捨離の手がフリーズした 台湾平渓天燈祭の想い出ランタン 

このように捨てにくい物から断捨離を始めた場合、捨てない選択肢が強くなる。そしてその感覚は、他の物にも高確率で派生する。

 

一度センチメンタルになってしまうと、もう終わり。あらゆる物が想い出に見えてしまい、コンビニの割り箸すら捨てられなくなる。

 

そのため断捨離を一気に行うためには、捨てやすい物から助走をつけて。そして容赦なく捨てられる精神力が育ったタイミングで、ハードルの高い物の断捨離にチャレンジしよう。

 

レベル1でラスボスには挑めないが、数時間の断捨離を経た後なら勝負になる。それほど想い出品との決別は、死闘と呼ぶにふさわしい時間となるだろう。

 

断捨離は場所を基準にせず、物の種類で決める

 

そして次は、意外な断捨離の注意点。それは断捨離は場所で行うのではなく、あくまでも物の種類で行うべきだという発想だ。

 

つまり今日はリビングを断捨離!ではなく、今日は衣服を断捨離!という発想。断捨離を範囲ではなく、物の種類で対象を決めるべきだという見解だ。

 

断捨離の範囲を場所ではなく、対象となる物の種類で決めるべきだ

 

正直個人的には、この縛りはめちゃくちゃ苦手。何故なら今日は寝室!と場所で縛った方が、圧倒的にやり易いためである。

 

ただこれは前述の『断捨離→収納の順で行うべき』とする断捨離基本ルールに、大きく抵触する。何故なら同種類の物の断捨離を一気に行わなければ、その低位置が定められないためである。

 

もし今日はリビング!と決めて断捨離を行った場合、リビングの衣服も断捨離の対象となる。しかし後日寝室の断捨離を行った時、新しい衣服が飛び出してくる。

 

すると昨日リビングの衣服の定位置を定めたにもかかわらず、再度衣服の定位置を決めなくてはいけない。しかも物の捨てやすさもレベル別に混在しているため、断捨離速度もぐっと下がる。

 

どうせなら一回の断捨離で、家にある衣服の定位置を全て定めたい。あとから僕も僕も!と衣服が出てきたら、断捨離の効率は極端に落ちるだろう。

 

まるでそれは、お弁当箱を深夜に出す高校生の息子の如し。帰ったら出しなさいっていったでしょ(;´・ω・)!と激昂する、お疲れのお母様の気分が味わえるだろう。 

後から収納するべき物が飛び出す 場所ベースで実施した断捨離

同じ種類のものを一か所に集める

 

そしてこちらも、断捨離マスター様達の中では有名なルール。それが物の種類で断捨離を行う場合、その全てを家の一箇所に集めるというテクニックだ。

 

もし今日は衣服の断捨離!と決めた場合には、全ての衣服をリビング※に連行する。そして全部の衣服が勢揃いしたタイミングで、容赦なく断捨離を行うのだ。(※場所はどこでもOK)

 

その目的と効果は、ずばり以下の通り。一か所に全てを集めるだけで、結構な効率化が計れるのだ。

 

物を一か所に集める理由(衣服の場合)
  • 被っている衣服が一目で分かる
  • 全衣服が把握でき、着る物が無くなる不安も軽減される(捨てやすい)
  • 全ての衣服の定位置が、一度で定められる

 

これは衣服だけでなく、漫画でもCDでも小物でも同じ。全体数を一度に把握することで、断捨離の効率化が格段にアップする。

 

さらに最終目標である物の定位置を決める作業も、まっこと簡単。加えて勢いをつけて断捨離できるため、バッティングセンター並みの爽快感を味わえるだろう。

部屋中の物を一か所に集め 断捨離を存分に楽しむポイ監督

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友人やご家族様と断捨離しない

 

そしてさらに断捨離は、是非とも一人で行おう。何故なら友人様やご家族様との断捨離には、一つの問題行動が散見されるからだ。

 

その問題行動とはずばり、これ使う?アピール。別名まだ使えるから持って帰りなよ?アクションとも言われている。私に。

 

これはあまり捨てたくない物の断捨離に迫られた時、無意識のうちに取ってしまう譲渡行動。捨てるのではなく譲渡するんだ!という気持ちにより、断捨離の罪悪感を回避する心理行動だ。

 

もちろんまだ使える物を捨てるなら、この譲渡行動は一見正しく見える。しかしもし一回でも譲渡をしてしまえば、全ての物に新しい就職先を見つけるべきだという発想に捉われる。

 

もしかしてメルカリで売れるかも…。もしやハードオフなら、高額で取引されているかも!?

 

そう考えたら、もうおしまい。あらゆる断捨離の手は、特急から通勤快速くらいにペースダウンする。

 

さらにもし譲渡先がご友人ではなく、ご家族様だったら…。それはもはや物の断捨離ではなく、ただの物のお引越しである。

結局物が同じ家の中を移動するだけの ご家族様と一緒に行う断捨離の弊害

そのため断捨離を行うならば、雑念の入らぬ一人体勢で。あらゆる精神を研ぎ澄ませ、ただ未来の美しい部屋だけを見据えてゴミ袋に投入しよう。

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物を捨てやすくする効果的な発想

物を捨てやすくする発想


そして最後は、捨てるための発想だ。つまり物との決別、思い切りよく捨てるためのテクニックである。

 

これは効率的な断捨離における、まさに永遠のテーマ。一体どんな発想があれば、元元元カノから貰ったキリンのハサミを捨てられるのだろう。

 

より良い物を迎え入れるために捨てる

 

まず最初は『断捨離とは、より良い物を迎える儀式という発想から。つまり今よりも素晴らしい生活を送るために、古くなった物を敢えて手放すという考え方である。

 

確かに一度手放した物と同じ種類の物が再度欲しくなっても、同品質の物は購入しない。何故なら捨てた物よりも高品質でなければ、捨てた意味がないと感じるから。

 

そのため一度捨てたものよりも、必ずより良い物を迎えようとする意識が芽生える。そしてその意識こそ、よりハイレベルな生活への入り口となる。

 

つまり物を捨てるという行動は、物のグレードアップを図るということ。より優れた物を迎えるために、敢えてお別れしようとする発想だ。 

より良い物と出会うために 泣く泣く手放すスムージーとの離別の図

本当に重要な物とだけ生きる

 

さらに断捨離には、不要な物を減らし良い物だけを厳選するという側面がある。それは本当に大切なものを使いこなし、 より良い生活を送るという発想である。

 

それはまるで、少し高価なお気に入りの靴を長年愛用するイメージ。安価で沢山の靴を履くよりも、より良いものと共に生きたいと考える考え方だ。 

断捨離で物を減らすことにより より良い物だけを使いこなすドヤ図 

正直なかなか難しい考え方だが、それはミニマリスト様※1やオプティマイザー様※2と繋がる部分がある。本当に必要な物だけを使いこなし、その性能を最大限活用したいという発想だ。※1少ない物が生きやすいよね派 ※2バランスが大切だよね派(共に簡単に言うと)

 

さらに不要な物を捨てるという行動は、思考回路の整理に繋がるとの研究もある。ただそんな難しいことはさておき、良い物だけの方がいいよね(*‘∀‘)!というシンプルな発想なのかもしれない。

 

物なしで生きる力を養う

 

さらにその先に足を踏み込んだ発想になると、完全にミニマリスト様の思考に辿り着く。それは物なしでも意外と生きられるんじゃ!という、なかなか意見の分かれる発想である。

 

正直これに関しては、どっちとも言える。ぶっちゃけ物はあると便利だし、ないと不便だもの。

 

そして断捨離決行後に後悔をしなかったかと言えば、ぶっちゃけした。結婚式のビンゴ大会で貰ったスムージーメーカーを、私はなぜ捨てたのかと。

 

さらにもう既に、AMAZONでポチろうかとすら考えている。断捨離を行ったのは、つい先週にもかかわらず。

 

しかし物が多すぎる弊害も、正直感じる。やはり少数精鋭の良品に囲まれた生活の方が、快適さは格段に上である。

 

さらにスムージーメーカーがなくても、生きる上では支障はない。ぶっちゃけ今までの生活で、スムージーが作れなくて餓死する危険は全くなかったから。

 

しかしそれでもポチろうとしているということは、やはり心のどこかで求めているのである。理屈ではなく本能が、余剰ともいえるスムージーの存在を欲しているのだろう。 

一回も使っていないスムージーとの思い出がよぎる瞬間

ただこれはきっと、楽しいお悩みである。それと同時に、メリットとデメリットの相殺だ。

 

きっとあのスムージーを捨てなければ、今もキッチンの一画を占領している。そして来る可能性の少ない出撃を、今か今かと待ち望んでいたのだろう。

 

…なんだか悲しくなってきた。

 

ただそれでも捨てなければ、その場所に一生アクアクララを置けはしない。さらに考え方を少し変えると、場所を借りるには本来家賃の支払いが必要なのだ。

 

支払うべき家賃とは、ズバリ人の場合はお金。そして物の場合には使われるという、使用対価が該当するのだろう。

 

その点あのスムージーは、4年間も家賃を支払っていない。人間本位の考え方で大変申し訳ないが、きっと誰も笑顔ではない関係だったんだ…。

 

さようなら、スムージー。そして私がタワーマンションに住めるようになったら、また会いましょう。

 

そして同時にさようなら、沢山のグッズたち。今回の断捨離で、別れを告げる想い出達よ…。

 

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きっとこれから幾度も思い出すだろうけれど、その度に強くなるから。中国横断旅行で愛用していたパーカーも、次の主に出会えると良いね。

 

沢山ご教授いただいた、今回の超効率的な断捨離テク。その実践は2時間程度だったが、最高に有効なコツばかりだった。

 

そして実際に終えると、その心は最高に晴れやかだ。そして断捨離後一週間が経過した今も、部屋はきちんと綺麗に維持されている。

 

物の定位置を決めるというのは、これほど大切な事だったのか。そして同時に、断捨離の深層心理に触れられた気がする。

 

是非良かったら、皆様も試してみてね!これから断捨離をご実践いただくうえで、お役に立てれば幸いです(*^-^*)!

 

ここまでお読みいただき、本当に有難う御座います。もし宜しければ、こちらのダイエットレシピ本もご覧いただければ幸いです!

 

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じゃ!

楽しい断捨離ライフを(*‘∀‘)!

 

スムージーメーカー…。