ねこやまローカボ日誌

美味しいご飯を気にせず食べたい、食べさせたい。だから厳選ローカボレシピを紹介させて。

イラスト超解説!安全に痩せるスムージーの作り方を徹底追及しよう!

f:id:nekoyamachan:20180906151127p:plain

 

美味しく安全に。

 

お洒落生活の代名詞とも言える、毎朝のスムージー。その美容・ダイエット効果は、多くのモデル様のボディが証明済みだ。

 

ただその反面、スムージーを飲みまくって増量した私も存在する。一体私のスムージーライフは、何が間違っていたのだろう。

 

そんな本日ご紹介する、安全に痩せるスムージーの作り方。ただ美味しいだけでなく、安全性と効果を追求するための記事である。

 

毎朝飲むものだからこそ、体も皮膚もニッコリな食材を。それでいてダイエット効果も高い、そんなスムージー界の頂点を狙い撃ちしよう。

 

この記事をお読みいただくと
  • より安全に痩せるスムージーの作り方が分かる
  • 農薬・フィトケミカルなどの、有害な要素を良い感じに回避できる
  • スムージーとのお洒落ライフが、もっと楽しくなる

 

 宜しければ、ご覧いただけますでしょうか!この記事が、皆様の美ボディメイクのお役に立てれば幸いです(*‘∀‘)!

 

 

 

スポンサー様
 

 

安全に痩せるスムージーとは?

安全に痩せるスムージーとは?

 

むっちゃ美味しい(*‘∀‘)!

 

その味わいを初体験した時、私もお洒落さんの仲間入りを確信した。そして同時に旨味が凝縮された、自然の味わいの虜となった。

 

まるでフルーチェのような甘みに詰見込まれた、数々の栄養素。まさかジュース並に甘いこの飲み物に、ダイエット効果が凝縮されているとは。

 

そう思っていたのも束の間、私の体はビシバシバージョンアップした。しかもスムージー生活を始めて、僅か10日で4キロという破格のスピードで。

短期間で体重が4kgバージョンアップした 激うまスムージーにドはまりした数年前

ただ当時を冷静に振り返ると、私の増量も当然の結果。何故なら私はスムージーを、魔法のダイエット飲料だと考えていたから。

 

ちなみに愛用していたスムージーは、伊勢丹で購入していた甘い逸品。オシャレで果物が沢山入った、最高にフォトジェニックな逸品だった。

 

アレでは痩せない。

 

今ならば確信を持って、そう言える。なぜならば痩せるスムージーには、以下の要素が必要だから。

 

野菜と果物のバランス・果糖の上限量・栄養素の高い食材の使用

 

そして同時に求められる、高い安全性。生の野菜と果物を使用するうえで、私達は様々な条件をクリアする必要がある。

 

それが継続的に摂取するうえでの、以下の要素。これまたちょっと面倒くさい、以下の問題点である。

スムージーに気になる農薬クロロフィルアルカロイド

 

安全かつ健康的に痩せるための、これらスムージー3箇条。本日はこれらの内容を、一つづつ丁寧に解き明かしたい。

 

そして辿り着く、美味しく痩せられる最強おしゃんライフ。100均のボトル片手に、私は優雅なアーバンライフを満喫するんだ…。

スムージーを片手に朝を迎える 脳内で最もイケてるイメージ像

 

ではまず最初は、美味しいスムージーの基本から見てみよう。高いダイエット効果を追及するには、どのような配分が理想なのだろうか。

 

美味しいスムージーの基本配合

 

まず最初に、美味しいスムージーの基本配合は以下の通り。この配合バランスさえ間違えなければ、マズッ(;´・ω・)!と思わず天を仰ぐことはないだろう。

美味しいスムージーの基本配合

緑色の葉物野菜(約100g)

 

まず最初はダイエット効果の主軸となる、緑色の葉物野菜から。こちらは一回当たり1/2袋、ほうれん草などで換算すると約100gがお勧めだ。

 

この野菜にはクロロフィル(フィトケミカル)が大量に含まれ、さらに大量の抗酸化作用・食物繊維が含有される。そしてそれらの成分を生で吸収できることが、我々の体に多くの恩恵をもたらしてくれる。

 

そしてその恩恵の一つに、今回の主題であるダイエット効果も含まれる。腸内環境正常化・代謝改善・アンチエイジングと、そのメリットを書き始めると経文の様になってしまうくらいである。

生野菜の酵素が生み出す ダイエットにも最適なメリットたち

中でもグリーンスムージーと呼ばれるスムージーは、これら緑軍団が豊富に含まれる。そちらも高いダイエット効果を持つドリンクとして、多くのモデルや芸能人様に引っ張りだこである。

 

ただ中には緑色の葉物野菜に見えるが、クロロフィル(葉緑体)が少ない食材も存在する。それらはスムージーとしての効果が半減するため、ずばり避けた方が無難だろう。

 

彼らの気持ちを考えずに名指しをするなら、それはずばりキャベツ白菜。このお二方はそっとトンカツを乗せ、ササっと八宝菜にしてあげて欲しい。

クロロフィルが比較的少なく スムージーにお呼ばれされないお二方

このように、緑系の葉っぱだからOK!という判断基準では物足りない場合もある。さらに中には、安全性にNGな緑食材も潜んでいるのだ。

 

そしてそれらを見極める事こそ、本記事最大の目的。その詳細は、その他の食材の選び方と合わせて後述させていただきたい。

 

柑橘系果物(20g~100g)

 

そしてお次に加えるのが、酸味を演出する柑橘系の果物たち。これらの多くはレモン・オレンジ・グレープフルーツなど、猛烈にインスタ映えするお洒落果実が選ばれる。

 

またその酸味は、緑色葉物野菜の苦みと緑臭さを美味しくサッパリ緩和する。入れるのと入れないのでは、青汁とフルーツ青汁くらいの差が生まれるだろう。

スムージーにさっぱり感を加える レモン・オレンジなどの柑橘系さん

また投入するグラム数が異なるのは、酸味の強い果物を入れるかどうか。レモンや柚子のような酸味の強い果実を加えるならば、少量でも酸味がバッチリ加えられる。(その場合は20g程度でOK)

 

ただここでの問題は、ずばり農薬問題。時に皮ごと投入するレモンなどは、毎朝の一気飲みには少し危険な部分もある。

 

そのため後述するポイントでは、農薬が多い柑橘系果物を回避しよう。毎日飲むものだからこそ、より笑顔でグビグビいっちゃいたいのである。

 

甘み果物(約100g)

 

さらにお次は、全体にホッとする甘みを加えてくれる果物を。こちらは濃厚で粘度の高い、バナナが頻繁に選ばれる。

 

コンビニ等でも安価で購入でき、さらに緑葉物系野菜の臭みと苦みを完全封殺。そのため多くのスムージーでは、ほぼ毎日フル出場されているベテラン食材だ。

ほぼ全てのスムージーで活躍する 売れっこ甘み系俳優のバナナさん

ただ本当に痩せるためのスムージーを考えた時、そのバナナの果糖が問題視される。なぜならデンプン等より糖の結合数が少ない果糖は、より体に脂肪として定着しやすいから。※(※吸収が早いことを理由とする)

 

そのためこちらのバナナに関しても、果糖の削減方法として対策を後述させていただきたい。美味しさをしっかり確保しつつ、完璧なスムージーを作成しよう。

 

季節の果物(約100g)

 

そしてこちらが、スムージーにおける最大のお楽しみ。それが風味や甘みを追加するために、美味しい季節の果物を投入する。

 

貰い物として頂戴した大ぶりの巨峰や、ダイエーでお安く買えたみずみずしい梨など。一気に毎日のスムージーが楽しくなる、美味しい季節の調味料である。

スムージー最大のお楽しみである 季節の果物さんとの再会の図

こちらは正直あまり減らしたくない、スムージーにおける最高に楽しい要素。しかしダイエット性能を高めるなら、果実たちとご相談の上削減されると良いだろう。

 

ただ果糖の総量さえ気を配れば、そのまま残していただくことも全然OK。こちらに関しても後述の安全性・ダイエット効率の高め方を、是非ご一読願いたい。

 

では次に、スムージーの安全性とダイエット効果を高める手法をご紹介しよう。他のスムージニスト様と差をつける、大きなチャンスになるかもしれない。

 

スポンサー様
 

f:id:nekoyamachan:20180315000313p:plain

 

スムージーをもっと安全に!

 

では一つ目は、スムージーの安全対策から。生のお野菜・果物をブイーンするのだから、この部分に関しては気が抜けない。

 

何故なら一般的なスムージーには、前述のように以下の安全性が危惧されるから。そしてもしかしたら、それらを毎日ヘビロテしている可能性も少なくない。

 

スムージーに気になる農薬クロロフィルアルカロイド

 

残留農薬の多いスムージー食材

 

まずは残留農薬、つまりお野菜・果物に残っている農薬に関する問題である。これは生産国の農薬基準及び輸入時の農薬残留検査に基づく、このお野菜大丈夫っすか(;´・ω・)?的な問題点だ。

 

ちなみに輸入時の農薬検査について、厚生労働省のHPではモニタリング検査により一部農薬のみ、および一部国に対する農薬チェックのみに関して表記されている。そのため全てが農薬大丈夫(*‘∀‘)!と、簡単には申し上げられない。

 

情報参照:輸入食品監視業務FAQ

 

さらに個別の野菜に関する農薬基準にも、不明瞭な部分がある。そのためここではアメリカの環境保護団体(EWG)が公表する『残留農薬の多い果実・野菜2018』から、回避すべき食材をピックアップしよう。

 

それはずばり、以下の通り。これら食材に関しては、毎朝のスムージーライフに少なからず農薬を持ち込むことになるだろう。

 

苺1位 ほうれんそう2位 林檎4位 ぶどう5位 桃6位 さくらんぼ7位 セロリ10位 ケール19位 バナナ31位

 

あらやだ…( ˘•ω•˘ )

 

これらは全て、繰り返しスムージーに使われやすい食材をピックアップさせていただいた。この中で苺・ホウレンソウ・林檎に関しては、もう全スムージーにフル出場するほどの人気選手ではないか。

 

このように発表はアメリカではあるが、EWGにおける残留農薬リストに彼らは入ってしまっている。農薬使用率世界三位の日本においても、同じように危惧すべき食材かもしれない。

残念ながら最も農薬が危惧される スムージーナンバーワン人気の苺さん

ただ勿論日本においても、農家様が遵守すべき農薬水準はしっかりと定められている。そしてその水準に従って、作物が作られているのも事実である。

 

加えて減・無農薬で栽培されているケースも最近は非常に多い。そのためこれらの農薬問題は、同種類の全食物に対して危惧されるものではないだろう。

 

さらに少量の農薬の摂取で、体に大きな悪影響が出るものではないとする意見も強い。そんなに農薬目の敵にすんなや!というご意見には、全力で賛同しよう。

 

ただそれでもなお、中には少量の農薬に対しても反応するアレルギーをお持ちの方も少なくない。同時に体質改善のために、スムージーをご作成される方もいらっしゃるだろう。

 

さらに毎日飲むものだから、やはりできれば不安は少しでも減らしていただきたい。それは飲まれる方の安心感に繋がり、そして美味しい(*‘∀‘)!と素直にお感じいただける前提となるだろうから。

 

そのためここでは、良い感じの食材選びの参考にしていただければ幸いだ。毎日ほうれん草だったかな(´・ω・)?と、ちょっとお気にかける程度が良いのではないだろうか。

時には良く洗って食べちゃいたい 農薬が心配されるほうれん草さん

参照:厚生労働省残留農薬に関する情報

 

アルカロイドの多いスムージー食材

 

そしてお次はインベーダーゲームっぽいお名前の、アルカロイドに関する注意点。これはずばり、野菜が本来持つ、窒素を含む塩基性化合物の総称である。

 

もっと分かり易く申し上げると、ずばり植物が自分を守る武器のこと。ニコチン・コカイン・カフェインなどを皮切りに、多くの植物に標準装備されている毒素である。

 

例えば緑色の葉物野菜として使われる、貝割れやブロッコリーなどのスプラウト(新芽)。彼もまた高濃度のアルカロイドを持ち、常用が適しているとは言い難い。

 

アルカロイドガンを持つブロッコリースプラウトさん

つまり簡単に言えば毒性を持つため、生食であるスムージーには不向きだということ。出来るなら頻繁な使用を避け、より安全な食材を使用すべきである。

 

そしてそのアルカロイドが多い食材とは、ズバリ以下の通り。もし毎日ご使用になられているならば、体内に蓄積され得る危険性がある食材達だ。

アルカロイドが多い食材 貝割れ・アルファルファ・マスタード

これらの分かり易い共通点は、ずばりひょろひょろさん。生まれたての新芽だからこそ、生存競争のためにアルカロイドを標準装備しているのだ。

 

そのためこれらの食材の使用は避け、さらに残留農薬の使用が少ない食材を選択しよう。毎日生で摂取するスムージーだからこそ、これらの配慮は必要不可欠ではないだろうか。

 

スポンサー様
 

 

スムージーのダイエット効果を高めるには?

スムージーのダイエット効果を高めるには?

 

そしてここまでは、スムージーの安全性についてお話をさせて頂いた。ではここからは、ダイエット効果を高める方法を模索しよう。

 

ダイエット効果を高める、言い換えれば栄養を残しつつ不要な成分を減らすこと。スムージーの美味しさを失わず、より高い脂肪燃焼を目指したい。

 

そのために行うのは、ずばり以下二つの対策。これらを克服できれば、きっと市販のダイエット飲料を遥かに凌ぐ効果を得られるだろう。

 

それが『果糖を抑える』こと。そして生食材による『クロロフィルを大量に得る』ことの、二つの要素だ。

 

ではこれらの内容も、デキるA型上司の様に細かく分析してみよう。小さな工夫から大きな注意点まで、快適なスムージーライフには見逃せないご情報ばかりだ。

 

果糖を抑える

 

まず一つ目が、ずばりスムージーに使用する果糖を抑えること。こちらは甘くて嬉しい成分だが、過剰摂取がダイエットに悪影響を及ぼす点は見逃せない。

 

特に私がスムージーで増量した最大の理由は、この果糖の過剰摂取。液状で速攻吸収される果糖は、ズバリ点滴並みに高い吸収力を持つ。

 

その理由は前述のとおり、果糖の構造自体がデンプン等より糖の結合数が少ないから。結果として吸収も早く、より体に脂肪として定着しやすい。

 

さらに液状になっていることで、林檎一個でも僅か十秒で飲み干せる。本来ウサちゃんカットしてじっくり味わう林檎も、スムージーなら速攻で吸収できてしまうから。

速攻飲みやすくなった林檎ウサギさん

そのため大切なのは、可能な限り果糖を抑えること。毎朝飲むものだからこそ、少しでも減らせば月単位・年単位では大きな違いとなる。

 

そしてその具体的な減らし方は、『果糖の少ない果物を使う』『野菜との配合バランスを変える』。この二点の方法が、最も簡単で取り組みやすい。

 

果糖の少ない果物

 

そのために知っておきたいのは、スムージーに使い易く、果糖の少ない果物たち。以下の果糖ランキングをご存知頂くと、皆様のお役に立てるかもしれない。

 

果物名 100g当たりの糖質
バナナ 21.4g
ぶどう 15.2g
14.3g
林檎 13.1g
無花果 12.4g
パイナップル 11.9g
キウイ 11.0g
みかん 11.0g
なし 10.4g
メロン 9.8g
すいか 9.2g
グレープフルーツ 9.0g
8.9g
7.1g
アボカド 0.9g

 

ただしこの中には、前述の農薬を多く含むお仲間たちもいらっしゃる。(赤文字で表記)そのためいい感じにローテーションで使用し、農薬の総量を減らすなどの対策が効果的だ。

 

さらに中には、農薬自体を洗い流す作戦も存在する。それは強アルカリ水を作成し、野菜や果物を洗う方法だ。

 

その際に多く使用されるのが、まさかのホタテの貝殻をパウダーに仕上げた製品。通常の服などを洗浄すると、猛烈な消臭効果を持つ逸品である。

 

さらにその洗浄力は農薬洗浄にも適しており、数々の高評価を獲得している。ただ使用上の注意点は少し多いため、製品のご説明をご熟読いただければ幸いだ。

 

~ 農薬洗浄に適した高評価製品 ~

~ 農薬洗浄に使えるおすすめ重曹記事 ~ 

野菜との配合バランスを変える

 

さらに次の作戦は、ギリギリまで緑系の野菜で攻めるという方法。 こちらは単純に、クロロフィル(葉緑体)の数を増やすと同時に、果糖を抑える目的である。

 

ただあまりに緑系の野菜を増やしすぎると、青汁になる。スムージーだよ(*‘∀‘)と朝差し出しても、ファ〇ケルやんけ(;´・ω・)と断られる結果となるだろう。

 

そのためお勧めしたいのが、以下の配分。配分バランスを4段階に分け、お好みの味とご相談の上、緑系の野菜が多い配分を目指していただければ幸いだ。

4種類のスムージーお勧め配合

ただ繰り返しになるが、やはり果糖は多い方が美味しい。さらに緑系の野菜はアルカロイドも含まれるため、あまりに過剰摂取されると胃腸に負担がかかるケースも多い。

 

特に寝起きで胃腸に何も入っていない状態の場合、刺激が強すぎるアルカロイドでお腹を下す可能性もある。そのため配合バランスを微調節いただき、最高の配分に辿りついていただければ幸いである。

ニラ・大葉100%で作った自信作 ゲロまず芝生スムージー

スポンサー様
 

f:id:nekoyamachan:20180315000313p:plain

 

おすすめ緑系葉物野菜

 

そして最後に、主役である緑系の葉物野菜の選び方である。ここでは安全性とダイエット効果の高い、頂点に立つグリーンさんをご紹介しよう。

 

ただやはり超高額な野菜や、輸入しなければならないようなレア野菜は控えさせていただきたい。朝からスムージーに1000円費やせる経済力は、今の私には備わっていないから。

 

そしてズバリお勧めの野菜は、以下の食材達。これらは農薬も比較的少なく、クロロフィル(葉緑体)も豊富なお野菜達である。

 

スムージーにお勧めの緑系野菜

 

さらにご紹介した食材は、複数ローテーションでご使用いただくと最高である。なぜなら複数の種類を取り入れることで、アルカロイドの体内蓄積を抑えられるためである。

 

まず前述のとおり、多くの緑系葉物野菜には防衛毒としてアルカロイドが含有されている。そしてそれらは大なり小なり、ほぼ全てのお野菜に含まれる。

 

つまり厳選した緑野菜をご使用になられても、少なからず毒素を体に取り入れることになるというころ。そのため複数のお野菜をローテーションで活用し、特定のアルカロイドの集中蓄積を防ぐ作戦が有効だ。

毎月別の緑系野菜を使うことで 同一のアルカロイドの蓄積を回避する図

そのローテーションの数は、目安として4種類以上。ただ中には年間7種類以上ローテーションしよう!とする文献も見られたため、種類が多いに越したことはない。

 

ただ実際に緑系葉物野菜を7種類もご用意いただくのは、結構たいへん。これなら青汁飲んだ方が…と、新しい選択肢に目覚めることも少なくない。

 

そのため皆様のできる範囲内で、前述のお勧めお野菜を使い回していただくと良いだろう。きっと新しい味で飽きることなく、美味しく健康的なスムージーを楽しめるから。

 

~ おすすめ関連記事 ~

 

スムージーって良いよね。

 

何が良いって、あのガチャピン的な元気一杯な色が良いよね。 そして飲んでみると甘みもあって、果物の有難さをのど越しで感じるよね。

 

美味しいだけでなく、健康的なダイエットにも使えるスムージー。新宿のルミネで1本800円だった時は、牛丼が何倍食べられるか計算してしまったスムージー。

 

あの魔力溢れる美味しいドリンクを、ご自宅でも是非ご作成いただきたい。そして朝からパンを咥えて、遅刻遅刻ぅ!と坂道をダッシュしようではないか。

 

ここまでお読みいただき、本当に有難う御座います!もし宜しければ、こちらのダイエットレシピ本もご覧いただければ幸いです!

 

筋トレや糖質制限にも大変使える、厳選・未公開81レシピを一挙収録!また読み放題にも対応しましたので、お読みいただければ最高に幸せです(*^-^*)

 

今なら読み放題初月30日間無料!
≪著者運営ダイエットレシピサイト≫

ツイッターや当ブログも、是非フォロー・読者登録してね(*‘∀‘)!

【登録ボタンはすぐ真下!】

 

んじゃ!

お洒落なダイエットライフを(*‘∀‘)!

 

※本記事は各サプリメント、成分の有効性を保障するものではありません。

 また特定のサプリメントに対する批評を行う意図もございません。

 イラストはイメージであり、本質的な構造を表現するものではありません。

 何卒ご容赦ください。